
3日間のファーストステップの経過を見て、さらにセカンドステップのリハビリを続けます。 近くの声と遠くの声のバランスを考えながらも、社会音をどの程度入れていくか
(消すのではない) を提案します。
※社会音は危険察知の意味でも必要な音源です。 消すのではなく「聞こえるが苦にならない」のが最適と考えます。
最終的には3ヶ月ほどのプログラムをご提案します。
(個人差がありますので、経過によっては変更があります)
万が一当社の装用訓練にご不満が有る場合、機種交換やご返品の期間をご用意していますので安心です。 |